2008年07月17日

Lec.3 人称代名詞(主格)と-ar動詞の直説法現在

「サラッとスペイン語♪」の第3課は人称代名詞の主格、および規則的に活用する動詞のうち不定詞の語尾が「-ar」であるものの直説法現在の活用を見て行きます。

hoopsbike.gif

表記や文法に関して、専用ブログの中で簡単に解説してあるのは前回同様です。右側のサイドバーにある「ソンブレロをかぶったサルのぬいぐるみ」の写真をクリックして頂けると専用ブログに飛びますので、ご興味のある方は合わせてご利用下さい。

尚、番組中で使用している曲は以下の通りです。
Opening: Medieval King from Royalty Free Music
BGM: 6月のボサノバ by kcsaito from GarageBand Users Club
Jingle: Loop007 from oo39



Besame Mucho

1940年にメキシコ人Consuelo Velazquez(コンスエロ・ベラスケス)によって作られたこの曲。世界的にヒットして、今でも歌い継がれていますが、オリジナルは「今夜が最後のつもりでたくさんキスして…あなたを失うのが怖い…」という切なくてロマンチックな歌詞なのに、多くのジャズ・ボーカリストによって歌われる英語版では何故か「君とキスする度に僕には神々しい音楽が聞こえる 僕は永遠に君を愛する ずっと僕のものでいてくれると言ってくれ」なんていう歌詞が付けられています。スペイン語版の歌詞はYoutubeのスクリーンの下の曲名をクリックするとリンクしてありますので、興味のある方はご覧下さい。

ラベル:スペイン語
posted by じゅり at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 基本的な動詞の活用と用法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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